アウルプロパティ代表 尾藤弘子の不動産情報

不動産

  1. 底地の価格

    借地権付き建物を完全な所有権にしたい場合、底地の価格を査定する必要があります。価格を試算するのに使うのが路線価です。

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  2. シェアハウス×シェアエコノミー

    以前から関心のあったシェアハウス、友人の友人というご縁で株式会社エヌキューテンゴの代表齊藤志野歩さんにお会いするため週末にokatteにしおぎに行ってきました。行政が一生懸命コミュニティセンターを作ってもなんだかイマイチなのに「こういう施設は楽しくていいのよね~。

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  3. 海外不動産

    本日、中央区議の松川さんとちょっと打ち合わせの後、インターナショナル不動産&カンファレンス at御成門タワーに行ってまいりました。

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  4. 寄付×相続

    現在、寄付先としていろんな団体にお話を聞く機会があるのですが、NPO等の団体の支援先さまより「子供がおらず財産の引継ぎ手がいないので、自分が亡くなったら全財産を寄付したい。」というお話が増えているそうです。

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  5. 不動産相続×配偶者

    配偶者が夫の遺産を相続する場合、1億6,000万円または法定相続分いづれか高いほうを相続できるのですが、多くの財産を配偶者である奥様に相続してしまうと第二次相続の時に子どもが高い税率を支払わなければならなくなってしまい注意が必要だそうです。

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  6. 行政×テクノロジー

    本日、一般社団法人PublitechキックオフMTGに参加いたしました。テクノロジーは手段でありそれが目的ではないという言葉が印象的でした。そうそう、テクノロジー活用して so what?の部分大切ですよね。

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  7. 不動産の新しい形

    節税の記事を書いていてなんだかときめかないので、ちょっと一旦休憩。叔父の死と向き合い、自分にできることなんだろう?と見渡してみたら私の周りにも独身貴族がチラホラ。連れ去り離婚で辛い思いの方もいらっしゃる。彼の嘆きを聞くのは本当に心が痛い。

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  8. 空き家相続×節税

    空き家を相続した場合、下記①~④の要件を満たせば、譲渡所得より3,000万円特別控除されます。

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  9. 等価交換×節税

    固定資産である土地や建物と同じ種類の資産と交換した場合、譲渡がなかったとする特例があります。土地と建物と土地を交換した場合については同じ種類の交換でないため、建物に関しては特例が受けられません。

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  10. 不動産×節税

    相続するときに現金、金融商品、美術品と比べて評価の面で有利とされているのが不動産です。路線価で評価された実勢価格※の8割、建物は固定資産税評価で実勢価格※の7割が目安とされています。

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