アウルプロパティ代表 尾藤弘子の不動産情報

健康

  1. 住まいは第三の皮膚 健康になる家

    良質な家を求めて三千里。コロナの自粛により家に快適性を求める結果。価値観が大きく変った人たちが郊外の戸建を求めたり、実家に帰省しながら働くという選択肢を選び始めたようです。

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  2. おひさまと暮らす

    先日、都心でもオフグリッドハウスを実現されているとても素敵な新井かおり先生のご自宅にお伺いしました。おひさまを意識しながら日々暮らすことは不便ではなくむしろ贅沢であり、自然と共存できる生き方はとても素敵なことだと思いました。オフグリッドとは、電気を自給自足する暮らしです。

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  3. 行政×テクノロジー

    本日、一般社団法人PublitechキックオフMTGに参加いたしました。テクノロジーは手段でありそれが目的ではないという言葉が印象的でした。そうそう、テクノロジー活用して so what?の部分大切ですよね。

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  4. 生命保険×節税

    通常の相続ですと法定相続人に分配することが当たり前ですが、生命保険だと本当にお世話になって何かお礼がしたいとか面倒をみてもらった長男・娘に多く財産を引き継ぎたい場合に有効な施策となるので注目されています。保険金は受取人固有の資産にすることができ、他の相続人と分配する必要がないからです。

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  5. 住まいのパティシエ

    不動産屋という言葉は基本的にネガティブな印象を受けます。実際にいい思いをしてない人が多いのでしょう。ギラギラしてる印象ありますよね。今回不動産屋の悪いイメージを払拭したいと思い起業したので、いい人と私が感じた不動産屋さんにアプローチしていい人ネットワークをつくろうと思っています。

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