アウルプロパティ代表 尾藤弘子の不動産情報

不動産

  1. 住まいのパティシエ vol.3

    ここ最近、これからシェアハウス兼Barを経営予定の方。いままでカフェをされていたけど一旦、STOPされていてまた再開予定の方。共通してお料理上手な方の不動産探しをお手伝いをするご縁が続いています。

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  2. 住まいのパティシエ vol.2

    不動産屋さんには、実際にマーケットよりも高い金額で売却金額を提示して、「私だったら高く売れます。」と仕事を取りにいく会社があります。私は仕事をとるためにそうしたいかというとNOです。

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  3. 世界の胃袋をつかんだ東京の食

    2018年「世界のベストレストランランキング50」で日本からは3軒ランキングにはいりました。日本勢は17位に【傳】22位にフレンチの【NARISAWA】41位に日本料理【龍吟】がエントリーしました。

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  4. 住宅ローン減税について

    来年に向けて消費税がますます複雑化され始めています。エストニアでは、税金がスマートなので税理士、会計士が不要な一方、日本はあまりにも複雑で素人が勝手にすると気が付かず損をする場合があります。残念ながら払いすぎた税金に対しての指摘は一切ないんですよね。。

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  5. 建物状況調査って必要?

    2018年4月から宅建業者に対して「建物状況調査」の説明・斡旋が義務付けられました。建物状況調査を行うことは、売主、買主双方にメリットがあります。買主さまのメリット・検査で建物の状況を把握して購入できるので安心です。

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  6. シェアハウス

    ここ最近、お客さまが運営予定のシェアハウス探しに忙しいです。シェアハウス可能な物件を都内で探そうとすると、個人のお客様が戸建てを賃貸に出されているケースが多く、当然ながら最初からシェアハウス不可!とされている物件が多いのです。

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  7. 報酬告示の改正

    売りたいのになかなか買手がつかなそうな「負動産」今までは、現地調査をするだけで法外な費用を請求してくる不動産屋さんがあったようですが、平成30年1月より400万円(税抜)以下の物件の報酬については一定の要件のもと、現地調査等の費用の相当額を従前報酬額に加算可能になりました。

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  8. 不動産業界 あるある話 Vol.2

    日本の不動産オーナーは賃借人の孤独死も恐れていますが、外国人の方に貸すことにも恐れていたりします。なぜでしょうか?一つ目に言葉の壁 二つ目に文化・マナーの壁があるのではないでしょうか。

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  9. 不動産業界 あるある話 Vol.1

    本日、お客様から某サイトに掲載されている物件が気になるから、ぜひ内見したいと依頼を受けました。某サイトに掲載されている某不動産会社にお問い合わせしたところ、この物件はしばらく反響をみたいのでレインズという不動産業者に掲載するのは2週間後になりますと言われました。

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  10. 空き家×シェアハウス

    住まいの選択肢として若い人たちの中でシェアハウスの抵抗がなくなってきていると聞きました。大手不動産も学生向けのシェアハウスに力をいれたり、なんだか私が学生時代にはない世界でキラキラしてて羨ましいと思います。私の友人がロンドンは家賃が高いからルームシェアでないとそもそも住めないと言っていました。

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