アウルプロパティ代表 尾藤弘子の不動産情報

家探しのポイント

  1. 住まいは第三の皮膚 健康になる家

    良質な家を求めて三千里。コロナの自粛により家に快適性を求める結果。価値観が大きく変った人たちが郊外の戸建を求めたり、実家に帰省しながら働くという選択肢を選び始めたようです。

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  2. おひさまと暮らす

    先日、都心でもオフグリッドハウスを実現されているとても素敵な新井かおり先生のご自宅にお伺いしました。おひさまを意識しながら日々暮らすことは不便ではなくむしろ贅沢であり、自然と共存できる生き方はとても素敵なことだと思いました。オフグリッドとは、電気を自給自足する暮らしです。

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  3. 私のポリシー

    どんな家をオススメしますか?と聞かれたら、自分が住みたい家をご紹介するでしょう。そして、無理しない、背伸びをしない家に住んでもらいたい。夫婦でダブルローンを組めばこれくらい借りられますというような営業はしたくないです。

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  4. コロナの影響 vol.6

    どうやらコロナは私たちの価値観までも変えてしまったようです。三密を避けるためには人口密度が高い地域は逆にマイナスと考えられ、都心から離れつつある人がでてきているようです。

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  5. 住まいのパティシエ vol.6

    住まいのパティシエになるためには家探しだけではなく、その方がHappyに暮らし続けていただくために、ショートケーキであれば、ケーキを美味しくするイチゴや、フルーツ、生クリームになるような方がいたらいいな~と願っていました。

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  6. 管理組合の運営について

    区分所有マンションには必ず区分所有者(オーナー)である組合員で構成される管理組合があります。管理組合自体が日常管理をすることが困難なため、建物管理会社の協力を得ながら、理事会が組合員の代表として管理組合運営をします。

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  7. 間取り変更に注意

    2018年4月より「安心R住宅」制度がスタートしました。「安心R住宅」は、下記①~③の要件を満たしているので安心ですよ。とお墨付きを与えるものです。中古住宅を促進させる背景は、新築の取引件数より中古の取引件数が上回っているため、購入後のトラブルを予防するための施策の一つであるとも言えます。

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  8. 東日本大震災の教訓

    東日本大震災が起きてから8年目。当時、我が家は、計画停電の該当エリアになっていたのですが、駅と鉄道が近かった関係でなぜか計画停電を免れました。オムツも布おむつで逆浸透膜の浄水器が放射能要素を取り除くフィルターが入っていたため、慌てて紙おむつやお水を購入する惨事に巻き込まれることはありませんでした。

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  9. あっ、高圧線が!

    最近、カフェ兼ルームシェアができるような建物を中央線沿線で探しています。立川、谷保、国立、三鷹、東小金井、吉祥寺このあたりの不動産を見学しました。建物を見るのが大好きなのでお客さまとワクワクしながら見ています!先日、吉祥寺から徒歩30分離れた場所の戸建を見に行きました。

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  10. 家探し、その前に!

    大学受験も落ち着き、合格したら家探しされる方も多いのではないでしょうか?昨日は賃貸の講習会があり、契約に際して注意するべき事項等わかりやすく学んできました。

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