アウルプロパティ代表 尾藤弘子の不動産情報

カンボジア

  1. どんな老後にしたいですか?

    税金大国日本であるにもかかわらず、年金2,000万円問題(実際は3,000万円?)老後不安を抱えながら生きなきゃいけないって全然Happyではないですよね。これから消費税も増税されてしまいます。お金があったとしてもお金を使わず墓場まで持っていこうとするのが、日本人だと揶揄されています。

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  2. 教育は未来を変える

    最近、サスティナブルな社会を目指すためにSDGsに関わる事業を積極的に行うよう政府として指針がでています。貧困問題、教育格差を少しでも改善するようなカンボジアの取り組みとして、私が販売しているキリロム工科大学の学生寮があります。

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  3. 隠れ家的な宿@カンボジア

    元エンジニアのご主人とメーカーにご勤務されていた奥様が、カンボジアのフランス統治時代から残されていた素敵な建物を改築し、スタートさせたホテルに宿泊してきました。

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  4. 共存共栄@カンボジア

    カンボジア米はとても食べやすくタイ米を想像して食べるとびっくりするほど美味しくてびっくりします。なぜ、カンボジアのお米が食べやすいか?調べていたら驚くことがわかりました。

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  5. 孤児院とカフェ@カンボジア

    カンボジア2番目の最大都市バッタンバンには「こんなところに日本人」にも取り上げられた岩田亮子さんが、「Hope of Children」ノリア孤児院をお寺の僧侶さんと一緒に立て直し、5年前に自前で作った無農薬野菜を使ったオーガニックカフェHOCをオープンされました。

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  6. ココナッツスクール@カンボジア

    先週、友人とカンボジアに行ってきました。カンボジアのキリロムという軽井沢のような避暑地にカンボジアのIT系ではナンバーワンの学費、食費、居住費無料を実現しているキリロム工科大学の視察が軸にありましたが、合わせてカンボジアで活躍する日本の方と会って話をお伺いする旅行でした。

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  7. 引きこもりどうすれば?

    登戸の無差別テロとも言われる事件は、全国民に深い悲しみをもたらしました。その後、引きこもりの息子を殺害してしまうという残念な事件も起きています。息子さんがいたことも近所の方は知らなかったそうです。 内閣府によると、40~64歳のうち61万3000人。15~39歳のうち54万1000人。

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  8. カンボジアの民主化のために生きた日本人

    選挙が終わりましたね。今回、知人があたらしい党より出馬されたり、無所属で立候補されたりで少しでも応援できればと応援に駆けつけたりしていました。結局、地盤、看板、カバンをもっている方が強かったと感じます。それにしても選挙のやり方に毎度違和感を感じます。

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  9. アウルプロパティ初カンボジアセミナー

    4月20日(土)に不動産業界に戻るきっかけとなった一つである、カンボジアキリロム工科大学の学生寮の投資用不動産セミナーを開催しました。

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  10. 海外投資用不動産@Cambodia

    私が不動産業界に戻るきっかけとなったカンボジアキリロムの投資用不動産をご紹介いたします。オススメの理由不動産を通じて社会貢献を実現できること・日本人の猪塚さんが将来リタイアした時に永住したいと言っている物件であること →海外の投資用物件で開発者が永住すると豪語する不動産は皆無。

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