アウルプロパティ代表 尾藤弘子の不動産情報

レオパレス施工不良問題

  1. なくならない施工不良問題

    本来ないといけない屋根裏の耐火壁が設置されていなかったのが、レオパレス施工不良問題火事が起きたらあっという間に火が回ってしまう大きな施工不良でした。今回の大和ハウス工業の施工不良は、柱や基礎で仕様と異なる施工をしていたり、柱に不燃の塗料を塗っていないなど防火措置が不十分だったそうです。

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  2. 新しいシェアリングのかたち

    レオパレス施工不良問題やヤマトホールディングス(HD)が、引っ越しの新規受注を中止した結果、引越し難民が異常な見積金額に頭を抱えているという中、引っ越しをシェアリングするという新しい発想で人々を救済している「Hi!MOVE」という サービスがあります。

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