コラム

海外投資用不動産@Cambodia

私が不動産業界に戻るきっかけとなったカンボジアキリロムの投資用不動産をご紹介いたします。

オススメの理由

不動産を通じて社会貢献を実現できること

・日本人の猪塚さんが将来リタイアした時に永住したいと言っている物件
であること
 →海外の投資用物件で開発者が永住すると豪語する不動産は皆無。

キリロム工科大学の学生が学ぶために住む場所を提供できる不動産であること
 →学生の喜ぶ顔が見られる不動産。

・学生寮として貸している間は、管理費・水光熱費・修繕費が発生しないのでグロスの賃料に源泉徴収税(非居住税14%)を支払うだけでドルで家賃収入が得られること
 →学生に貸している間は空室リスクもないため利回りだけで考えても面白い。

・キリロムは50年間という長期プロジェクトでエコツーリズムとタウンシップ開発をおこなうため現地に日本人スタッフが常時在住しているため安心感があること
 →将来的には人口を10万人(観光客200万人・学生3万人・定住者5万人)まで増やす予定のためすぐにではないが、キャピタルゲインも見込むことが可能。

キリロムは、カンボジアなのに標高600Mで涼しく、カンボジアの軽井沢といわれています。
百聞は一見に如かず。
教育に関心のある方はぜひ、行かれることをお勧めいたします。
医学生がカンボジアに学校をつくる実話を映画化した向井理さん主演「僕たちは世界を変えることができない」を見ていただけると、カンボジアのためにという想いが一層強くなること間違いなしです。
実は、今年は日本の高校生も入学してカンボジアの学生と切磋琢磨して学んでいます。

ご興味ある方はお問合せフォームよりご連絡いただけますと幸いです。

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